導きブラ 付け方

導きブラの付け方。正しい装着方法を公開!

導きブラの付け方

 

導きブラの付け方を紹介します。

 

装着方法は、とても簡単。

 

導きブラの着け方

 

 

導きブラの正しい付け方を解説

 

導きブラの着用方法は、この4ステップ!

 

ブラを足元から着用

 

頭からではなく足元からブラを着用します。

 

届くような動きで胸の位置にブラを引き上げる感じ。

 

 

脇肉を胸に寄せていきます

 

形状を維持するため、なるべく胸へ寄せ集めるようにしてください。

 

その時にストラップの長さも調整するといいでしょう。

 

 

下乳の部分を調整

 

下乳の部分もリフトバー(サイドのバー)に乗せるイメージで調整。

 

 

全体の調整

 

最後にパッドを抜いて自分のバストサイズや形に合わせて調整していきます。

 

これで完了です。

 

 

導きブラは通常のブラとして付けてもいい?

 

普段使っている通常のブラみたいに着用しても問題ありません。

 

ホールド感がしっかりしているので、谷間を寄せたい時や胸を盛りたい時に外でも着れるようになっています。

 

夜用と昼用の兼用として使っている方もいるので、まとめ買いをすると便利です。

 

 

ナイトブラは、いつ付けたらいい?

 

ナイトブラは年齢に関係なく、すぐにでも着用した方がいいでしょう。

 

ナイトブラをつけるというより、今からクセをつけた方がいい、という感じです。

 

ナイトブラは胸の育乳ケアや状態をケアすることも大事ですが「予防」も、とても大切な役割となっています。

 

たとえばダイエットで成功した場合、太る前に、もしもきちんとした食生活と適切な運動もしておけば太らなかった可能性もあるわけです。

 

ナイトブラに関しても似たような要素があります。

 

胸がタレてから付けた方がいいのか?というわけではなく、日頃からバストに対して不安があれば、はじめから予防をしておいた方がいいのです。

 

現在、胸のタレを心配している方には、ちょうどいいかもしれません。

 

いきなり胸の状態は変わったりしないので時間をかけて習慣化させ、バストにとってベストな状態を保つのが大切です。

 

 

ナイトブラをつけるクセつける

 

女性のカラダは常に変化していて年齢とともに妊娠、出産、授乳など子育ても関わってきます。

 

とくに授乳期間は胸にとっての影響は大きいです。

 

子育ては大事なので、もちろん優先した方がいいでしょう。

 

そのため子育てをする前からケアするのが大切になってきます。

 

事前にナイトブラの着用を習慣化し、生活の一部にすれば苦にはならないはず。

 

ナイトブラは衣服のように着用するだけです。

 

毎日行うダイエットや運動に比べると、つらくないので習慣化するのは簡単。

 

ナイトブラを着用するのは、今からでも遅くはありません。

 

早めにケアをしておくことで、あとからその恩恵は受けられるはずです。

 

 

導きブラ

 

 

導きブラは普段着として付けても大丈夫!

 

導きブラは普段着用のブラジャーとしても利用できます。

 

実際に普段着用として購入している方も多いです。

 

導きブラを普段つけるメリットは着た時に胸に、お肉を寄せて谷間ができること。

 

寝ている状態(仰向けや横向き)でも谷間をキープすることができるし、立っている状態や歩いている時でも、お肉が戻るのを最小限にせき止めて長時間、谷間をキープするのが可能です。

 

胸の小さい方が着用しても、ちゃんと谷間ができているのも確認できてます。

 

デートやドレスを着たパーティーなどで、バストをアピールしたい時や薄着になる夏の季節にも谷間が作れる導きブラは需要が高いです。

 

また普通のブラだと背中のブラヒモ部分が背肉に食い込んで、背中のスタイルがゴツゴツしたりしませんか。

 

導きブラなら構造上、背中はノーホックになっており、より広めに背肉を生地がカバーして、すっぽりと入ります。

 

そのため背肉のゴツゴツが消えて、すっきりしたボディーラインを見せることが可能です。

 

導きブラは夏だけではなく冬でも活躍しています。

 

冬に着けるインナーでもジャケットや上着を脱ぐ時、ボディーラインがくっきりと見えてしまうこともあるので、そういう時でも活用できるでしょう。